酒場放浪記。
鳥取へ。
泊まりは、二年ぶりですかね。
サッと溶ける。まこと。
この度の相棒。
ラパン。
そそ、ラパンって、Lapinってスペルなんですが、
i が、あの、あれだ、iの上の点が、
ウサギの耳の形してんですよね。
これがいい。
ま、それはそれとして。
せっかくまだ明るいうちに着ましたので、
予告通り?!
砂丘へ。極寒の砂丘へ★
あまりの寒さに、
ラクダも休み(-。-)y-゜゜゜
とても長居できなかったので・・・
日の入りまでもう少し時間があったので
コナン空港へと。
コナンの出迎えを受け(^^)
もういいだろうってことで
宿に車を置き。
本題の?酒場放浪記へと。
モサエビ
いただきました。
あ、モサエビね。
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幻の猛者(もさ)――。
山陰・鳥取には、こんな称号を頂くエビがいる。
地元で「モサエビ」と呼ばれるエビだ。
ぷりぷりとした食感に強い甘みが特長だ。
半日もすれば頭部が黒くなるなど傷みが早く、
ほとんどが鳥取で消費されてしまう。
9月から翌年5月までが漁期。
ズワイガニ漁との関係で
1月の水揚げは少ないが、
2月半ばから増えて旬を迎える。
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ネット調べね。
いやぁ、食った食った。
飲んだ飲んだ。
あれ?何しに来たんだっけ?!






