平板測量。
浜田に行ってきた。
測量に立ち合いにね。
しかし,すごいね,最近の平板測量ってのは。
アリダード使わないんだね。
♪目の疲れには アリダードォー
とか歌わないんだね。
何にしても古いね。
ダッテ昭和ダモン (ペロッ) ← ローラ風に舌出してみた
海関連の仕事してると,
平板測量ってものに出会う機会がなかなかなくて。
脱線したけど,高性能だね。
ピッ って飛ばしたら,ピッ って受けて
離れてるところで,ありゃ,なんだろか?
電子式平板?!持ってる人がタッチパネルでピピッってやって
「観測終了」
って,ナビの音声案内みたいな声で教えてくれて。
んで,次の点へみたいな。
すげぇ。
って,それじゃ,全然伝わらないよね。
ダッテ仕組みヨクワカッテナインダモン (ペロッ) ← またも・・・
けど,どうしても周りの物のせいで,
スタッフの高い所に光波飛ばすときとか,
どこが変化点やら微妙な感じのときってさ,
スタッフ持ちの人任せなところが大っすね。
あ,おっちゃん,横から見たらえらいことスタッフ傾いてる・・・
あ,おっちゃん,そこ行く(セットする)のね・・・
ミリ単位の高性能な世界と,
あらっぽく言えばエイヤーの世界が混在しちゃって。
きちんと事情を理解して細かい数値にむかいたいものです。